醍醐忠順自筆安政三年日記(05の177)

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説明

忠順は幕末明治の高官。天保十四(1843)年に従三位、安政三(1856)年には公卿に昇進し、宮中の中枢で政務をこなす。新政府では参与となり、大阪府知事も務める。最終官位は正二位権大納言

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