写本 室町後期写 表紙は雲紙に中央題簽 鳥の子紙・綴葉装・枡形に近い判型 見返は金砂子に水魚の絵 各段落の並びは烏丸本系統に一致するが、光広校訂・慶長十八(1613)年古活字版と比較し、漢字の多くが仮名書きされており、版本以前の古態を呈する
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つれづれ草(7の136)

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